天幕のジャードゥーガル

第12話いつもと変わらない草原

シタラの叫びが本質を抉った…いつもと変わらない草原、ありがとう

第11話不器用な石

ボラクチンの自信に満ちた姿、本当に美しい!ラストのソルコクタニ、演じた人まで一番心が震えたとか…

第10話知恵

地の底で時間が消えるオゴタイの姿に、胸が熱くなる!庭に残る花びらと母子の温もりが、静かに余韻を残す…

第9話天(テングリ)

トルイとボラクチンのかっこよさにシラの笑顔、シタラの石が胸に染みる雪の幕!

第8話大カトゥン ボラクチン

ドレゲネの甘える態度と緊張感がたまらない!ボラクチンの渋い気概とジャダ石の輝きが重なり、シリアスとギャグが絶妙に混ざる第8幕の空気感!

第7話兄弟

モゲの耳飾りの逸話に胸熱!バトゥの「快」な表情やシラの日中走り回り、オゴタイに跪くチャガタイの姿まで、兄弟の絆と個々の輝きが詰まった華やかな幕!

第6話メルゲンの民

精霊のシーンに胸が躍り、ドレゲネの可憐な声に時間が止まる…シタラの巡り合いとメルキト・モンゴルの因縁が胸を打つ!

第5話蛇のまだらは外側に 人のまだらは内側に

スパイ作戦のドタバタに交じって、シタラの秘めた微笑と揺れるドレゲネの瞳が印象的!互いに無関心なカダクとの距離感も最高!

第4話炉の主(オッチギン)

広大なクリルタイの天幕に包まれる知恵の交錯、ソルコクタニの無自覚な愛嬌にシタラが胸を熱くする!

第3話消しえぬ炎

シタラの輝く笑顔と「無いっ!」の叫びが胸を打つ、復讐の炎が確かに灯る熱い展開!

第2話サファルに咲く薔薇

ペルシアの美しき文化とモンゴル馬蹄の恐怖が交錯する広大な世界に、チンギス・カンの太陽が照らす空に胸が躍る!

第1話天にあるもの 地にあるもの

美しい水彩画の背景に包まれ、知識と奴隷制度の歪みが冒頭から鮮やかに交差する学問的な始まり方!

第0話

星降る夜の語り尽くしスペシャルで、美術の統一感と凝った塗り・主線が映え、ゲルで頬張るツイヴァンの美味しそうな姿に思わずニヤリ!