ユイニィの筆ペン持ちとアガットのメルフォンへのキュンが交差する、リチェの描きたい魔法とロモノーンの歴史がアトリエを包み込む、アツくも温かい空気感!
ユイニィくんが筆のようなペンで魔法陣を描く姿、本で作った秘密基地で頑張ってるのがすごく伝わってくるわ。 自信はなさそうでも、アガットやリチェとは違う環境で育ったからこそ、彼なりの魔法の形を見つけ出してるみたい。 リチェのプライドが短所にも長所にもなるのが面白くて、五芒星試験を通過するだけじゃなく、描きたい魔法を追い求めている様子が素敵。 ロモノーンの歴史が怖いって言ってたけど、魔法は誰かを幸せにするための力って言葉に救われたわ。 次はユイニィくんがどう描き切るか、三人それぞれの成長がまた楽しみだなぁ。










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