声の響きで溶け合うナオと素直の距離に胸が熱く、小説3巻と4巻のラストが重なるCパートで特別感が溢れ出す!
声でナオと素直の距離が溶け合っていく様子が本当に優しく、最終回なのに卒業アニメみたいで胸がきゅんとなった。 小説3巻と4巻のラストがドッキングする展開は予想外で、シュレディンガーのレプリカのようにもやの中に答えが隠れてる感じも素敵だよね。 Cパートないよおじさんのツッコミや特殊エンディングの演出も、青ブタっぽい余韻を残してくれて楽しめた。 編集のP達が誕生日を祝ってくれる優しさもあって、ナオちゃんの旅がちゃんと結実したんだなと実感できた。 答え合わせはラノベで済むけど、アニメだけの特別感もあって次への期待が膨らむね。












コメント