輪島の策略にヒヤッ、板挟みで脂汗かく帝とクールな龍門&賀来の視線がたまらない!
輪島さんの策略が、リソースを隠したバラマキに大和討伐という大義を被せてて、オタクの現実感がヒヤッとするほど恐ろしいね。 帝が平家と龍門の板挟みで脂汗垂らしてる姿に、無能だと思ってたのがいつの間にか同情強くなっちゃった。 視線は合ってるのに心が通ってない二人のやり取りも草だけど、またクソメロい男がしれっと登場して軍師か?って期待しちゃう。 第5話のエピソードイラストもさくらもちさんや先輩組の絵が可愛くて、政治劇なのにどこかほっこりしちゃうね。



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