青輝と芳経のやりとりで民の重みが伝わってきて、見どころ満載!
第4話「聖夷政変」、ほんとにもうこの世界の出来事に引き込まれちゃうよね~。特に青輝とツネちゃんの会話で「民と戦うことの危険さ」って話が出たのが印象的だった。それに比べて輪島桜虎の「民を纏めていく強さ」が、すごく胸に響いたな。あと、聖夷でクーデターが起きたってこと、ちょっと意外だった。青輝たちの行動が裏付けられてるってこと、すごくよくわかる構成だったよ。それに、エピソードイラストもすごく良かったし、作画も丁寧で、このアニメの世界観がさらに深まった気がする。




コメント