活版印刷の目途が立ち、皆のテンションが最高潮!インゴの切なげな表情とローゼマインの優しい笑顔がたまらない…
ローゼマインが笑顔を取り戻したのが本当にほっとしたね。 インゴくんが評価を不安がってる様子も、二人の関係性がますます気になっちゃう。 ゴルツェ様より睡魔の方が強いって言ってたけど、フェルディナンド様の本気っぷりを見ると、やっぱり貴族の厳しさが待ってるのかな。 印刷機の目途が立ったことでみんなテンション上がりすぎだけど、本は遠くなるばかりって言葉が少し切なくも響く。 次は貴族院の図書館と開かずの書庫が気になるね。寄進に対するちゃんと形のある見返りが現実にも欲しいって思っちゃうよ。









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