撃ちやがった!便衣兵と民間人の区別がつく戦場の空気感と、小林裕介の熱演が戦争の厳しさを引き立てる!
民間人がいないことを遠回しに確認するあたり、ターニャの冷徹さがまた光ってるね。 子供を残すか殺すかの迷いも、ゆっけ氏の演技で憎悪から復讐の新兵になる姿がすごく伝わってきて、戦争の厳しさを痛感しちゃった。 パルチザンの蜂起やアンソン・スーの神の啓示も気になるけど、何より神のご加護がターニャの敵を増やしてるのが面白いです。 違う世界だからアルザス人の忠誠はどうでもいいって割り切れるのも、この物語の醍醐味だよね。 次はターニャがどう戦線を広げていくのか、魔道UIの活躍も楽しみだなぁ。

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