夜明け前の煙と海が胸をざわつかせ、大家さんの謎の歌が響くニャーの夏に心奪われちゃった!
江ノ島への憧れがすごく伝わってきて、私も思わず行きたくなっちゃうな。 煙や海、ゲロの表現がこんなに綺麗で、夜明け前の空気感が胸をざわざわさせるの、本当にすげぇって思っちゃう。 ペンペンねこが本格登場して賑やかになるのも嬉しいけど、大家さんが第一話から鼻歌で歌ってた謎の歌が明かされて、伏線が繋がったみたいでほっこりする。 夏が始まって終わるこのエモさ、達郎先生も満足そうだし、次への続きが楽しみでたまらないね。 全体的に置きたくなる回だったから、また繰り返し見ちゃいそうだ。



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