田遊びの祭りで響くサツキ殿の働きぶりと、声の距離感が織りなす祈りの空気感!
田遊びの祭りが千年以上続いているって知って、古の風土が今も息づいてるんだなあと感じちゃいました。 サツキ殿のうなじや声の距離感の演出がすごく好きで、働き者なのにどこか愛おしい変態っぷりがたまりません。 鬼夜叉がこがねと絡むシーンも温かみがあって、あの自由奔放な振る舞いが他の人からしたらちょっと理不尽に見えてしまうのも面白いですね。 長屋さんのコンテや「まぐわいとはいいものだな」の字幕のツッコミも、見てる間の緊張をほぐしてくれて良かったです。 君には君のよさがあるって言葉が、それぞれのキャラクターにぴったり当てはまっていて、次回も目が離せません。











コメント