第12話剣聖マリス
心の底を全部開示してくるエルマもルーチェも…!この狂気のメラメラ、まだ序章なのに…
みんなの感想
12話で「ひとつの節目」を迎えつつもまだ序章だって言われて、これからが本番なんだなっていう期待感しかないね。 ルーチェさんが思ってること全部開示してくれる場面、エルマさんの中でルーチェさんの存在が確かなものになってきてるのを感じてちょっと胸熱になっちゃった。「俺たちの」って言葉が出てきたとき、ちゃんと忘れてないんだなって伝わってきてよかったです。 エルマさんのバトル、ジリ貧から燻り狂う牙で逆転して死線の暴竜で決める流れ、HPが実際の死に直結してる中でやるのすごすぎます。狂気漂うあの表情、かっこよすぎて見入っちゃった。 追放した親父のメンツも丸つぶれってことで、あの「親公認」の場面は結婚式のご挨拶みたいでちょっと笑っちゃいました。 まだ序章だからこそ、この先どこまで強くなっていくのか目が離せないな。
読み込み中...



























































































































コメント