船の博物館で段差を気遣い合うかけくんと小春ちゃん、タイタニックごっこでバカップル感あふれる!最速10分の登校時間にも思わず「え…」とクスッと笑いがこみ上げる!
冬月ちゃんの「え…」がたまらなく可愛くて、寮の規則や最速10分の登校時間が想像できちゃいます。 小春ちゃんのピアノをかけるくんが聴いてくれる姿や、タイタニックごっこの濡れ場ごっこも、二人の距離がぐっと縮まる瞬間で嬉しくなりました。 視覚が衰えても聴覚が鋭敏になるって設定、ピアノの鍵盤の感触や風を感じる描写とすごく合っていて、没入感が高まりますね。 丸投げシャミ子の可愛さや、奥にいた盛大に振られた人の気も気になって、見逃せない展開が続きます。 次はまたどんな日常や冒険が待ってるのか、二人のペースで進んでいく物語がもっと楽しみになってきました。










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