荒縄の久野ちゃん声に震えつつ、古語の文字と諸葛孔明が映し出す遺物の輝き、ラスベガスへ向かう期待感が膨らむ!
荒縄ちゃんが久野ちゃんの声で喋ってるの聞いて、伸縮自在で敵を捕まえる姿が変態っぽくてたまらないよね。 佐々木ちゃんが原作とは違う形で逝っちゃうの見て、ちょっと胸が詰まりそうだったけど、古語の文字が次への伏線になってそうだなって期待しちゃう。 諸葛孔明が未来予知マンとして急に生えてくるのも面白くて、寿司の醤油皿の小ささとのギャップも笑えた。 次回はいよいよラスベガスへ向かうみたいだし、アイリーンさんとの出会いで遺物がどう変わっていくのか、目が離せないね。 第3話も楽しめたから、次回の展開がすごく楽しみだなぁ。




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