第3話
騰子の『しゅー』全部意味違ってて台本にまで書かれてる!この徹底ぶりが…!
みんなの感想
騰子の「しゅー」が全部意味のあるセリフとして台本に書かれてて、早見さんがそれを汲んで演じてくれてたんだとか。制作側の細かいこだわりが伝わってきて、改めて見てると「あ、ここでこう言ってるんだ」って気づけるのが楽しいな。 しかも音響監督がちいかわも担当されてる土屋雅紀さんって、腾子の「小さくて可愛いのがむかつく」っていう空気にすごく合っていて、他意はないにしてもちょっと気になる発見だった。 兄妹の過去を引き出してから挑発で覚醒させる流れ、いいところで切ってるのに「そのまま勝てそう」って書き方が爽やかで、テンション上がった。 直墨が太刀筋だけで読み取っちゃう場面は剣術の描写がしっかりしてて見応えあったし、3DCGとキャラデのディフォルメが合って違和感が少ないって書いてあるの、確かに画面綺麗だったな。 役満会の授業で話してた「馬鹿の四大単語」の残り、次の回で全部出てくるのか気になって仕方ない……
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