第6話好きになってはいけないひと
媚薬の熱が伝わる描写に「しぬぞ」の声が溢れ、ユーリの凛とした剣捌きと胸騒ぎが絡み合う第6話!
みんなの感想
媚薬の描写が初めて見る系で面白かったけど、原作通り正気に戻った後のユーリが人を斬るのに躊躇わない姿、すごく頼もしくて好きだな。 「長官たちに紹介しよう」のセリフ、ザナンザと良い雰囲気なのが快くないのか言葉通りの意味なのか、深読みしちゃうのが楽しいね。 第6話のタイトル「好きになってはいけないひと」も、イシュタルやカイル皇子の絡みもあって、ユーリの心情が揺れる展開になりそう。 三姉妹のセルフネイルの速さや夜襲の掛け声も、あの独特な世界観にぴったりで、見てるだけでほっこりしちゃう。 原作3巻の区切りも良くて、ユーリとザナンザの行方が気なるから、次回の展開も楽しみだなぁ。
読み込み中...



































































































コメント