ティトの覚悟が違いすぎる!人皮の服を纏い黒い河を駆ける勇敢な姿に胸熱…!
ティトくんが処刑から救ってくれた恩返しに、自分の命を賭けてユーリを助けようとする姿、本当に勇敢でたくましくてカッコイイなって思っちゃった。 一方のユーリさんは行動力はすごいけど、まだ無力な女の子の面が強く、オープニングのように逞しく成長していく過程がすごく楽しみだ。 服が人皮でできてるって設定も、最初はいやらしいのかと思ったけど、マネキンのように丁寧に保管されてて草生えた。 紀元前14世紀のヒッタイト時代に「プレイボーイ」って単語が出てくるのも面白くて、時代考証とギャップがたまらないね。 初EDもすっきりしてて良かったし、ユーリがどうやって黒い水の中で立ち直っていくのか、次回も目が離せないな。



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