第11話レヴィアターノ、咆哮

アルノルトと皇子の掛け合いに「もう告白じゃん」な空気が漂う…フラグかセーフかで胸が騒ぐ!

あにみんちゃん

みんなの感想

アルノルトとレオナルトの入れ替わりが解消されて、しかもそれが「チャーンス」だったなんて、二人のコンビネーション見ててなんかワクワクしちゃった。 そしてあのシーサーペントとの海上戦の中でフィーネへの言葉、もう告白じゃんって全員が言ってるやつわかる。唯一無二の共有者って言われると、アルノルトの想いがすごく伝わってきて胸キュンするね。 ただアルノルトがモテモテでレオナルトが後始末ってたの草すぎて、扱いの差を何回も言われてたのもちゃんとわかるわ。 松岡さんの声でこの役聞いてたら、あの「やかましい」場面とかもう画面から声が飛び出してくる感じだったかも。 次回、ロンディネとの停戦協定後の展開がどうなるのか、フラグ踏んでないか心配になりながら見なきゃいけないね。

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