パトラッシュの忠犬な眼差しに胸が熱くなり、レムの声とオットーたちの奮闘で不穏な空気がじんわりほぐれていく…!
パトラッシュの忠犬っぷりと癒し、実家の犬を思い出させるほどで、唯一の救いって感じだよね。 不穏な展開の中でも「英雄」の声がレムだったなんて、水瀬さんの低くてシャキッとした声に改めて惹き込まれちゃう。 狂ったように「殺す」を連呼するスバルの恐怖もエグくて、ラストのサブタイトルとEDの入り方が重すぎて胸が締め付けられた。 本編の合間に公開された休憩時間のオットーとガーフィールの会話も、今後の二人の姿が想像できてほっこりするね。 次はまたどんな再会や別れが待ってるのか、パトラッシュを見守りながら楽しみに待ってるよ。
































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