演劇公演の舞台で森先輩の心配な様子が描かれ、感情の機微が作画にのって迫ってくる!EDも流れず、アキくんの男っぷりも光る一幕に胸が熱くなる…
演劇公演が始まって主役の森先輩の様子が心配だけど、舞台上の娘を見守る先輩母の視線がすごく切なくて涙腺崩れそう。 制服が空中に浮かんで落ちるあの作画、初見時は「いったい何?」ってなったけど、感情の揺れを表現してるみたいで納得。 EDが流れずに展開が急展開で、カヨルキスの絆が突っ込まれる前に予想外の方向へ向かってるのも面白いですね。 先生たちがレプリカのことを知ってるのかどうかも気になるところだし、人魚姫にもかぐや姫にもならなかった彼女たちの物語が楽しみだなぁ。 次回の展開がまた楽しみで、森先輩の役回りと先輩母の気持ち、ちゃんと伝わってくれるといいなって思っちゃう。











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