ナオの切ない夢と自暴自棄な言動に寄り添う視線、郵送応募の懐かしさが胸を打つ!
ナオが「当たり前に生きてみたかった」って夢で呟いた時、偽物だからこその葛藤や自暴自棄な姿が胸に刺さって、じんわりきちゃったわ。 電車に轢かれたことをきっかけに自分を見つめ直す展開も、Cパート付きで原作1巻の区切りが綺麗に終わって、本当に今期のベストエピソードかも。 偽物同士だけど本物になる恋が、ナオの現実をちゃんと肯定してくれるなんて、タイトル回収も完璧すぎたわ。 りっちゃんの郵送応募のロマンも好きだし、次も楽しみだな。










コメント