イナリのあせあせと清六の夢がノンクレジットOPで広がり、フィルムスコアリングの劇伴がぐいぐりと響く!
イナリちゃんのあせあせ顔がたまらなくて、つい画面に寄りちゃったな。 全員で電球を作る展開も温かいけど、清六の死をまだ引きずる洋輔の表情が切なくって、稲子の強い信頼もすごく救われた。 作曲がフィルムスコアリングってことで、音楽と映像がぴったり溶け合ってるのも魅力だよね。 清六が弟にかけた期待が嘘じゃなかったと知って、二人の夢がまた一歩近づいた気がする。 次はまたどんな光が灯るのか、音楽も楽しみながら見守りたいな。













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