水の上を歩くような軽やかな足取りに吹雪も気にならない!頼重のヌルヌル鰻顔と、確かに残る不可思議な力の空気感がたまらない…
頼重が未来を見えなくなって時行に振り回されてるの、見てるこっちまでハラハラしちゃうけど、神獣が尊氏にも宿ってるって伏線がすごく気になる! 吹雪ちゃんが傘も庇わずに突っ込んでる姿と、鰻のヌルヌル顔がギャップすぎて思わず笑っちゃった。 美少女も美少年もおっさんも皆等しく魅力的に描かれてる作画も本当に好きで、この作品の空気感がたまらない。 不可思議な力がまだ残ってるって言葉が、次回の尊氏や雫ちゃんたちの動きとどう繋がるのか、楽しみでたまらないね。 次回の放送も楽しみだけど、一期の振り返りもちゃんと楽しみたいな。



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