エクレールの変身バンクに響く音楽と水面のぴちょんぴちょん音、初依頼のくれあさんと謎の怪盗が織りなす探偵劇の温かい空気感!
エクレールの変身バンク、音楽も水面の音も本当に好きだなってしみじみ思っちゃった。 事務所にはいたけど探偵ではなかったクレアさんが、初依頼で理詰めされ隊になりながらノリに染まっていく姿が愛おしい。 怪盗デッチ・アゲインの謎も深まるし、ウソノワール様がマスコットとして愛でられるようになったのも嬉しいね。 力を制御しきれず持て余してるけど、あの人一人に任せるにはまだ早い稀有な存在って感じだ。 ポアロの『料理人の失踪』をモチーフにした今回の話、次回の展開も楽しみでたまらないよ。































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