開幕ミサイルと空母の出現でシュールさが加速し、ユリュー・デリンジャーとウェディングゆりうちゃんの温かい視線がガチの比喩を包み込む!
最終回で原作のてにをは先生が脚本と劇伴、さらには出演まで務めるとは、驚きだわ。 北海道の屈斜路刑務所でロボットと人間の心中事件が描かれて、ユリュー・デリンジャーの登場もガチでかっこよかったね。 結婚式のようなゆりうちゃんや、完全な不死へ向かう姿を見ると、その先にいる「彼女」が気になってしょうがない。 自家用空母ができてシャチが犯人をしとめたシュールな展開も楽しかったけど、何より朔也くんがリリテアの背後で派手に爆発してるイラストが可愛すぎる。 原作最新刊も出るし、またころの世界がもっと広がっていくのを見守りたいな。




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