ファイアーボールで香ばしく焼けたレバーとトンカツ、ウィストリアのよだれが止まらない飯作画の熱!
飯テロがエルフに否定されつつも、レバーやトンカツの作画が本当に美味しそうだなって思っちゃう。 ファイアーボールがスッと不発になるタンヤオの姿も、瞬歩ランニングで逃げる姿も、どこか愛嬌があって微笑ましいね。 やっぱり舞台はウィストリアで間違いないって感じの、ほのぼのとした日常感がたまらない。 怪しい叫び声やアヌメ博士のポーズも面白かったけど、やはり飯テロの威力が半端ない。 次はまたどんな魔物を喰らって強くなってくれるのか、タンヤオの成長が楽しみだなぁ。
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