美姫の顔に溢れる本音と、ヨータの涙が胸を揺さぶる!何も捨てない選択が、ありのままの青春として輝く…
美姫が最後の「ごめん」で泣いちゃったの、本当に勇気が詰まってて尊かったな。全っ部顔に出てる表情も好きだし、突然の金髪もアフレコの裏話と合わせてすごく似合ってる。 ヨータとみなとが泣いてるのも切なくて、二人のすれ違いや抑圧からの反動が青春の痛々しさを引き立ててるよね。 無理して他人に合わせるつらみから、ありのままの自分を選んだ美姫の姿に、私も背中を押された気分。 話し合いで解決できるのもこの作品の魅力だし、次はまたどんな氷壁モードが待ってるのか楽しみだなぁ。 第8話、等し並みってタイトル通り、みんなが等しく輝いてて本当に良かった。




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