第30話侮辱(再放送)
竈門家侮辱の場面、怒りで拳握りしめて震えちゃう視聴者多数…心の中で「侮辱するな!」
みんなの感想
家族を侮辱された怒りで目を覚ます炭治郎、何度見てもあのシーンは胸が締めつけられるよね。心の中で「侮辱するな」って叫びながら手を握りしめて見てた人、きっとたくさんいるんだなぁ。 でもその無意識の奥にいる光の人たちが優しすぎて泣けてくるっていう声がいくつかあって、核を壊さずに泣いちゃう結核の青年さんまで、みんな優しさを持ってるんだよなって感心しちゃった。 善逸の漆黒の暗闇の中で「入ってきていいのは禰豆子ちゃんだけ」って言葉がすごく好きで、鬼であるありのままの禰豆子がいられる空間なんだと思うと、お互い救い合ってる運命の二人なんだなって感じた。 あとアニメ版では小人が自主的に青年についてきてる描写になってるのが好きだな。原作だと咄嗟に掴む感じだったみたいだけど、こっちのほうが静かで優しい空気が出てる気がする。 一人で立ち向かう炭治郎のBGM、映画館で見入ってしまったって書いてあるの読んで、あの場面やっぱり特別だなぁって思ったよ。次回の「前へ!」も楽しみだなぁ。
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