広瀬くんの幻覚とポエムが交錯する雫くんの世界に、1970ペトリュスの輝きが溢れる!
広瀬くんの登場に後輩キャラの愛され感もあって、思わずほっこりしちゃうね。 雫くんのお父さんとの船の思い出に1970年のペトリュスまで登場して、ワインの世界がロマンチックに広がってるみたい。 領域展開やチクチクした言葉のやり取りが面白いけど、現代だったらすぐ不審者扱いされちゃいそうだなってツッコミたくなる。 後輩くんも覚醒するみたいだし、次はどんなワインの扉が開くのか楽しみだよね。 EDの「カミノシズク」も雰囲気にぴったりで、お酒を飲みながら見てる気分になっちゃう。



コメント