1ポイントのダメージが重なるハッコンの自販機形態に、最深部へ向かうケリオイル団長の真剣な眼差しが交錯する熱い瞬間!
ハッコンが元の自販機に戻って大群のダメージを受けながら進んでいく姿、確かに破壊へ向かってるけど、どこか頼もしく見えてきたな。 ケリオイル団長とスルリィムさんの義理の娘候補って設定、二人の距離感がすごく気になるし、冥府の王の縛が弱まった瞬間の転移もかっこよすぎた。 ダンジョンが崩壊するってのにEDがやたら爽やかで、その温度差に思わず風邪をひきそうになるの、私だけじゃないはず。 話の進みが本当に早く、もう最終回の扉をノックしてるみたいな感覚で、次が楽しみでたまらないね。


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