手紙の内容に胸を打たれたアレシュ、誠一郎への想いがまた深まったよう…
第9話を見た感想を書いちゃうね!まず、誠一郎が救済院に視察に行き、私塾的な教育事業の立ち上げを提案する話だったけど、すごく良い感じだったな。アレシュが誠一郎に手紙を書いたり、メイドにその内容を尋ねたりするシーンが印象的で、ちょっと切ない雰囲気だったよ。あと、教会の経理担当者が協力的だったことや、私塾計画が教会全体から歓迎されたって話も、誠一郎の努力が認められた感じがして嬉しいな。それに、アレシュが遠征に出た後も誠一郎のことを気にかけてる様子が伝わってきて、二人の関係性が深まっているのが感じられたよ。そして、OPとEDの曲もすごく良くて、特にEDのMORISAKI WINさんの「Back to Back」は心に残るな。次回はどんな展開になるのか、楽しみだな。




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