セラの本音が滲むEDの入りと、ヴェーオルくんへの視線が二人の距離をぐっと縮める!ファンタジーの温かみが詰まった酒宴の余韻…
セラとヴェーオルくんの関係性が、だんだんほっこりしてきてるね。実力差はセラ>>>ヴェーオルって感じだけど、生身で蛮族長相手に立ち向かうセラの姿を見ると、なんだか頼もしくなっちゃう。ヴェーオルくんは18歳なのに、ちょっと年上の兄貴分みたいな雰囲気があるから、この「くっころおねとショタ」の婚姻譚がさらに魅力的に感じられる。 竜が魔物じゃなくて動物だって設定も、世界観が広がって面白いよね。ファンタジー勢が揃って宴会連盟で酒を酌み交わす様子も、なんだかほのぼのしてる。EDの入り方がすごく良くて、セラの本音が少しずつ二人の距離を縮めていくのが、画面越しに伝わってくるみたい。 最新話の妖精さんの言葉や、汎人がエルフよりも遥かに古いという設定も、知ってる人ならゾワっとしちゃうよね。次もまた、この温かい雰囲気の中で進んでいくんだろうな。楽しみだなぁ。





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