絵の具が乗る前の最終段階でぬるりと動くエレンに、選ばなかった道への優しさが滲む!エレン×あかりとエレン×さゆりの両立がたまらない…
エレンの回で絵の具が乗る前の最終段階って、ちょっと緊張するけど期待も膨らむね。 「選ばなかった道を想って泣くんじゃない」のセリフが救いになるし、New Walkの歌詞にも反映されて切なく感じちゃう。 エレンとあかり、エレンとさゆりのペアが両立してるのも嬉しいけど、光一くんが40分待ってるのが微笑ましい。 あかりの27歳で死ぬ設定も27クラブの偶然の一致が素敵だし、作画がぬるぬる動いて阿頼耶識が発動するのもかっこよかったね。





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