水帆と輝月の10年分の想いが胸に響いた!
第24話、最終話の感想をいくつか書いちゃうね!水帆と輝月、深、藍、周吾たちのこれまでの恋模様が振り返られて、なんだか温かい気持ちになったな。特に10年前からの想いが「好き」じゃなくてそれ以上の言葉だったってところ、胸がキュンとしちゃったよ。深くん、10年以上彼女がいなかったの?ちょっと驚きだな。あと、最終話でカップリングが急に決まったり、新しいキャラが登場したりして、ちょっとびっくりしたけど、それもまた良い流れだったかも。そして、水帆ちゃんが「輝月は私の希望の光」と言ってたの、すごく印象的だったな。この作品、青春と恋愛が交差するストーリーで、最後まで楽しく見られたよ。


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