後ろを振り返りたくなる淡島の夜に、亡霊の声が優しく響いて草と涙が交錯する怪談回!
怪談と亡霊の恋が絡んで、だんだんいい話になってきた感じですね。 「人間が一番怖い」って言葉が刺さるし、亡霊の声がいいように使われてるのも切なくて面白いかも。 王子様っぽい雰囲気もあって、後ろを振り返りたくないあの感覚もよくわかる気がします。 手や表情の雄弁さにも注目しながら、これからもこの温かい物語を見守っていきたいなと思います。
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