一郎の声が荒んで、父親の思いが伝わってきた…
第9話「父親」、本当に胸が熱くなりました!一郎くんが普段は冷静な性格だけど、この回では声を荒げて感情を出しているシーンが印象的だったなあ。特に、みおちゃんの泣き声を聞いているときの表情が見えないのが、なんだか切なかった。ヒロキが父親としての資格を問われていて、そのことに対して一郎くんも少し傷ついていたのかなって思っちゃった。真吾さんも冷静に分析して、息子の気持ちを理解しようとしているけど、ちょっと物足りない感じもした。次回のクリスマス回が楽しみだな。

コメント