Posts and comments are in Japanese. Try your browser's translate feature!
鉄槌作戦の戦闘シーン少なさに呆れつつも、ゼートゥーアとルーデルドルフの重い空気やターニャの「やってられん」ギャグが絶妙に効いて、泥沼の戦場と上層部の思惑が交錯する第4話、感情移入しちゃう展開に拍手!
鉄槌作戦で敵司令部を撃てたのに、上層部の思惑で戦争がまだ続くなんて、本当に「終わらせるのが難しい」んだなあって実感しちゃった。 ターニャ殿の「やってられん」ループも可愛らしいけど、卑怯で狡猾な自己愛者としての一面がまた魅力的で、清涼剤になる日も近いのかも。 ルーデルドルフ閣下とゼートゥーア閣下の親友関係が、役職の違いで少しずつズレていく様子も切なくって、二人の今後の関係が気になっちゃう。 戦車や歩兵の殴り合いが少し気になったけど、ギャグやレンズキャップの伏線も効いてて、泥沼の戦場が楽しく描かれてるね。 次はまたどんな犠牲と展開が待ってるのか、ターニャの魔導大隊の活躍も楽しみだなぁ。














Comments